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memo toka
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jun26:

gkojaz:

aurorae:

maako:
Floating (via yoshiko314)
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"モノづくりを失敗させるコツは、『要所要所でこまめに多数決をする』こと。プロジェクトを失敗させたかったら、積極的に多数決を導入するといいよ。マジオススメ。"
Twitter / fladdict (via ishizue)
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higamma:

rocketumbl:

RQ-3 DarkStar

結構でかい
higamma:

rocketumbl:

RQ-3 DarkStar

結構でかい
higamma:

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RQ-3 DarkStar

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RQ-3 DarkStar

結構でかい
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"ふたりでいればとりあえずなんとかなる気がするからなんとかなる。このよくわからないけど将来がなんとかなると思えることを希望というんだってじっちゃんが言ってた。"
同棲は素晴らしい - razokulover publog (via june29)
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"「ええ、あああ、その、リベットの実験って知ってるかしら」
「いいや」
「ベンジャミン・リベットはアメリカの神経生理学者よ。リベットの実験というのは、こういうもの。被験者に関して測定されるポイントは三つ。体のどこでも良かったのだけれども、とにかくそこを動かそうと決定した時間。そのときは指だった。」
「二点目は」
「指を動かすために、脳が動作の準備に入るその電気的活動が発生した時間。準備電位と呼ばれるものよ。三点目は、実際に指の筋肉が動かされた時間。これらを測定した結果、世界をひっくり返すような事実が判明したの」
「少なくとも、まだ世界は裏返ってないようだが」
「誰も深刻に受け止めていないからよ。だって、被験者が指を動かそうと決意するよりも前に、脳はそのための準備を始めていたんですもの」
「……何だって」
「行ったとおりよ。」指を動かせと意識が命令して、指が動くのではないの。意識が指を動かそうと思うより前に、脳はその準備に入っているの」
「馬鹿馬鹿しい」
「いいえ、残念ながら七〇年代から八〇年代にかけ繰返し追試されてきて、最早動かしようのない科学的事実なのよ。この実験の解釈は様々にあるわ。人間の自由意志を否定するもの。意識は後付で行動を追認または否定しているに過ぎないというもの。それから、それはごく狭い見方に過ぎず、実験は意志決定という巨大なプロセスの全体を測定できていないのだというもの」
「意識は後付で行動を追認しているに過ぎない、とはどういう意味だ」
「たとえば、私が貴方あの頬をつねるとするわね。貴方は痛みを感じるでしょう。でも痛みというのはね、体の部位にもよるけれど、脳に到達するまでにだいたい〇・五秒もかかっているのでも、貴方はつねられた瞬間に痛みを感じているように錯覚する。つねられたと同時に痛さを感じているかのように『感じている』。でもそれはね、脳が刺激を受けた時間軸を編集しているからなの。〇・五秒遅れた世界を、〇・五秒戻してやってから意識に送り込むことで、擬似的なシンクロニシティを作り出しているからなのよ。今現在、なんてものは存在しない。視覚も、味覚も、触覚も痛覚も、その処理速度はばらばらよ。私っちが日々見て、感じている世界の統合された瞬間瞬間を脳内に作り上げるには、コンピュータと同じでそれなりの処理時間が必要なの。それらばらばらな情報をまとめ上げて、あたかも『今現在』とか『この瞬間』とかが存在するかのように錯覚させているのが、私たちが『意識』と呼んでいる機能の一部ってわけ」
「じゃあ、意識は肉体と無意識で出来た自動人形の見ている、単なる夢だっていうことなのか」
「もちろん違うわ。意識は判断し、行動を調整することが出来る。ただ、意識がなくとも出来ることというのは実は多いの。人間は何から何まで意識して体を動かしているわけじゃないでしょう。キーボードをたたく指の一本一本、アスファルトを踏みしめる歩みの一歩一歩。そういうのは単純な例だけれども、でも音楽演奏を初めとする、かなり広範囲の文化的創作行為が、実は意識の介在なしに行われているとする研究は存在するわ」"
伊藤計劃 From the Nothing, With Love (via inyouko) (via hirai) (via tigerbutter) (via jinon) (via quote-over100notes-jp) (via yukiminagawa) (via dotnuke) (via mooljot-archive) (via orekane) (via otsune) (via hoimi) (via subdub) (via tutshie) (via oharico) (via nemoi) (via woodmonkey) (via plasticdreams) (via hazy-moon, inyouko-deactivated20140502) (via hanemimi) (via yukhik) (via yokokick) (via usaginobike) (via atm09td) (via mikanthecat) (via yellowblog)
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"すぐやる人は最強だ。 すぐやる人は、同じ人生でより多くの経験を積むことができる。 すぐやる人は、同じ人生でより多くの友達を得ることができる。 すぐやる人は、同じ人生でより多くのワクワクを手にすることができる。 すぐやる人は最強なのだ。 たとえ拙速であっても、期限まで十分な余裕があれば、手直しできる。 皆で集まって相談もできる。 ギリギリに仕上げたら、見直す時間もない。 初速を速く、そしてリズムを作り、前のめりで進む。 このリズムを大切に、生きていきたい。 僕は、すぐやる人になりたい。"
「すぐやる人」が最強である件について | No Second Life (via umaken)
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"人間って、もしかしたら二人で散歩したくて結婚するんじゃないか、なんて思ったりしました。
散歩って言うのは、生活の隙間だと思うんです。恋人や愛人とするのは、どうしても場所を決めて約束して待ち合わせて出かけるもので、デートや旅行であっても、散歩ではない。生活がないから。好きな人の日常生活の隙間が欲しいというのが、つまりその人と結婚したいということではないか。"
散歩もの/谷口ジロー (via 010734)
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high-high:

「1p漫画まとめ2」/「namo」の作品 [pixiv] #pixitail
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"ReTweetやReBlogやいいね!されない自分の投稿をこそ喜ぶべき。それが多様性の中で自分が一翼を担うべき(いや、担ったら楽しいんじゃないの? という)ところかも、だし。"
Twitter / nakano (via nakanohajime)